若い時に比べて肌のハリツヤがなくなってきた。
全体的に肌がたるんできたようにも感じる。
DISM(ディズム)美顔器がSNSでバズってるみたいだけど、実際のところどうなの?
デメリットも含めて、DISM(ディズム)美顔器のリアルな感想が知りたい。
DISM美顔器を発売当初から使っている天沢が答えます。
僕はDISM(ディズム)の美顔器発売当初の2024年10月から640日間継続して愛用しています。
まず結論から先に言います。


そして、640日使い続けてわかったDISM(ディズム)美顔器がおすすめの人とおすすめできない人の特徴は以下のとおりです。
こだわりの化粧水や美容液を使っている人
顔全体がたるんできた人
1日3分のお手入れ時間が確保できる人
スキンケアアイテムを使っていない&使うつもりもない人
効果に即効性を求めている人
おすすめの人に該当しているあなたはDISM(ディズム)美顔器を購入する余地アリです。
とはいえ、DISM(ディズム)の美顔器は、2026年10月13日に35,200円(税込)から値下がりした今でも、公式サイトの限定セットで29,700円(税込)。
ノリで買えるほど安い金額ではありません。
そこで、本記事ではDISM(ディズム)美顔器を640日使い倒している僕が「どんな効果が実感できたか、どうやって使えば良いのか、DISM(ディズム)美顔器のデメリット、使う時の注意点」など、写真たっぷりでお話しします。
本記事を最後までご覧いただければ、あなたがDISM(ディズム)を購入すべきかの判断基準がわかります。
今すぐ写真たっぷりのレビューが読みたい人はこちら
>>>【写真あり】DISM(ディズム)美顔器を640日使ったガチレビュー


天沢涼介。
毛穴に特化したメンズ美容ブロガー。毛穴に強烈なコンプレックスを持ち、酵素洗顔、クレンジング、美顔器、美容クリニックなど、ありとあらゆる毛穴ケアを試す。ゴリラクリニックで総額50万円以上かけて、5種類の毛穴治療を経ていちご鼻を卒業。ブログやX(旧Twitter)でメンズ美容について発信中。実年齢38歳、肌年齢32歳のパパビジネスパーソン。
理由は2つあります。
- 僕が愛用しているDISMの泡洗顔と、オールインワンジェルがついて29,700円(税込)。通常価格合計は34,540円(税込)
- 30日間全額返金保証つきだから、肌に合わなくても返金に対応してもらえる(※対象外の条件あり。公式サイトで確認を)
詳しい買い方は記事後半で写真付きで解説しますが、気になる方は先にこちらからチェックしてみてください。
\ 公式サイト限定・なくなり次第終了/
【15秒でわかる】DISM美顔器の基本情報


ここではDISM(ディズム)美顔器の特長をサクッと15秒で解説します。
「もう知ってるよ」という人は、【写真あり】DISM(ディズム)美顔器を640日使ったガチレビューからご覧ください。
DISM(ディズム)の美顔器は1日たったの3分で本格リフトケア※1&エイジングケア※2ができるスティックタイプの美顔器。
軽くて使いやすいということもあり、習慣化しやすいのも魅力の1つです。
- 1肌を引き上げるように機器を上に動かすこと
- 2年齢に応じたお手入れ


- 1角層まで
- 2EERモード(EMS、エレクトロポレーション、RFの組合せ)が搭載された本T字型美顔器(T字I字切り替え可能)として/2024年8月 自社調べ
- 3肌を引き上げるように機器を上に動かすこと
- 4年齢に応じたお手入れ
LIPSベストコスメ2025上半期新作賞美顔器部門1位を受賞したことでも話題となりました。


商品スペックがこちら。
| 商品名 | ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス |
|---|---|
| サイズ | 160mm×22mm×25.6mm |
| 重さ | 約63g |
| 主な機能 | リフトケア※1 うるおい浸透※2 引き締めケア※3 |
| 使用時間目安 | 1回3分程度 |
| 防水機能 | なし |
| 充電 | USBタイプC |
| 発売日 | 2024年10月23日 |
| 販売元 | アンファー株式会社(日本) |
| 公式サイト | アンファーストア |
- 1肌を引き上げるように機器を上に動かすこと
- 2角層まで
- 3電流の効果により物理的に収縮させること
2026年10月13日、後継モデル「ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス2.0」が44,000円(税込)で発売されました。
初代との主な違いは3つです。
- EMSが中周波に変わった
- 目元ケアモードが加わり、モードが4つになった
- 重さが約80gになった(初代は約63g)
この記事は、初代を640日使ったレビューです。2.0はまだ使っていないので、使い心地はわかりません。
軽さと価格で選ぶなら初代、目元ケアや新しい機能が欲しいなら2.0、という選び方になります。
\ セットは2種類から選べる/
【写真あり】DISM(ディズム)美顔器を640日使ったガチレビュー


ここでは、DISM(ディズム)の美顔器のリアルについて写真たっぷりで解説します。
サイズは「ボールペンより少し大きい、スマホとほぼ同じ重さ」
まずは、大きさと重さから。DISM(ディズム)美顔器のサイズ感を身近なものと比較してみました。
ボールペンと比較した写真がこちら。


ボールペンよりも少し大きめ。
手のひらサイズです。




重さは66g。(公式だと約63g)


参考までに初代iPhoneSEの重さは117g。この半分の重さであれば、腕力の無い人でも3分使って腕がつかれることはなさそう。


美顔器の1回あたりの使用時間は3分ほど。これなら疲れることなく、動画やテレビを見ながらストレスフリーで使えます。
ボタンは「たったの2種類」のシンプル設計
ボタンはM(モード切替え)とL(強さ調節)の2種類だけです。この2つのボタンを押す以外に操作はありません。


Mモードは1秒長押しで電源のオン/オフ切り替えができます。
Mモードを押すと、
- EMS表情筋刺激リフトモード(赤)
- EERうるおい浸透モード(紫)
- MCR引き締めモード(青)
の順に切り替わります。


Lモードはレベル(強さ)を調節するボタンです。レベル(強さ)は3段階あります。


強さレベルは最初はレベル1がおすすめ。レベル1で「もの足りないな」と感じたら、レベル調節をしましょう。
\ ボタン2つだけのシンプル設計/
STEP1:ほぐす
ここからは実際にDISM(ディズム)美顔器を使っている様子を紹介していきます。
まずはEMS表情筋リフトモード。
これで期待できる効果は2つ。
- リフトケア※1
- 美容成分が浸透※2しやすくなるよう肌を柔らかくする
- 1肌を引き上げるように機器を上に動かすこと
- 2角層まで
使う前に化粧水や乳液を塗り、肌が濡れた状態にします。
肌が濡れていないと、EMSの刺激が届きづらくなります。
最初にMボタンを1秒長押しして電源を入れます。


EMS表情筋刺激リフトモードは、2種類のEMSで表情筋に刺激を与えて、ハリのある肌へ導くモードです。
下から上へ優しく肌を引き上げていきます。


目尻のたるみが気になる人は、TからIに変形して、ピンポイントでケアするのもアリ。


こんな感じで、だいたい1分~1分30秒くらい同じ動作を繰り返します。
ちなみにSTEP1と2には肌を温める機能があります。そのため、美顔器自体もじんわり温かくなります。
STEP2:届ける
STEP1の「ほぐす」で肌を柔らかくさせた後、STEP2の「届ける」では、エレクトロポレーションの技術で、美容成分を浸透※1させていきます。
- 1角層まで


引き続きバイブレーションもあります。
動作と使用時間はSTEP1と同じ。
下から上へやさしく押し上げましょう。
STEP3:整える
最後は仕上げ。STEP3「整える」モードで肌にハリを与え、うるおいのある肌に整えます。


STEP3ではバイブレーションはなし。
STEP2で浸透※1させた美容成分が逃げないように、マイクロカレントという微弱電流で肌を整えます。
- 1角層まで


ちなみにSTEP3だけは温感がありません。
使用後はティッシュなどで、接地面を拭き取ってあげましょう。


\ 1回3分程度のケアを今日から/
充電70分で50分稼働
電池がなくなりそうなら、充電しましょう。DISM美顔器の充電タイプはUSB、Type-C。


もちろん電源アダプターもあります。


パソコンに接続でも充電OK。充電中はレベルランプが点滅しています。充電が完了するとレベルランプが全灯します。


フル充電の目安は約70分。その後、50分稼働できます。
充電は1週間に一度のペースでやっておくとストレスなく使用できますよ。
DISM美顔器の3つの注意点
ここではDISM(ディズム)美顔器の注意点を紹介します。結論から言うと以下の3つです。
- 毎日使用OK!ただし24時間以上空ける
- 浴室での使用はNG(防水機能がないため)
- 肌に強く押し当てるのはNG
DISM(ディズム)は毎日コツコツ継続することで効果が出ます。
が、使用後は24時間空ける必要があります。
理由は筋肉疲労。
DISM(ディズム)美顔器のEMS機能で疲れた筋肉が超回復するために休ませてあげる必要があります。
筋トレを毎日やるとケガをするのと同じで、美顔器ケアにも休憩が必要なんです。
また、肌に強く押し当てるのはNG。肌を傷める原因になります。
\ 30日間全額返金保証つき/
僕がDISM美顔器を選んだ3つの理由
DISM(ディズム)以外にも美顔器は今や無数にあります。
また、DISM(ディズム)よりも高機能な商品もたくさんあります。
当然、僕もDISM以外の美顔器も比較検討しました。
数ある中で僕がDISM(ディズム)の美顔器を選んだ理由が以下のとおりです。
- 挫折リスクが圧倒的に少ないから
- 30歳過ぎの男性にドンピシャでハマる効果があるから
- コスパが良いから
それぞれ解説します。
挫折リスクが圧倒的に少ないから
美顔器で効果を出すためには、毎日コツコツ続ける「習慣化」が超重要。
ではどうすれば、習慣化できるのか?
僕は以下4つの条件を満たすアイテムなら習慣化できると結論づけました。
- 操作性はシンプルか
- 使用時間は短いか
- ながら使いはできるか
- ランニングコスト(他に専用の美容液やコットンを買う必要がある)はないか
平日は夜遅くまで仕事で、家につくころにはクタクタ。お風呂に入ったらすぐに寝たい。
こんな毎日で美顔器を使い続けるのは正直しんどい。
なので「カンタンに使えるやつが良い!なるべく短時間で終わらせたい!ソファーの上でテレビやYouTubeを見ながら使いたい!」という強い思いがありました。
DISM(ディズム)の美顔器はこんな僕のワガママ全部クリアしていました。
ちなみに、使ってみて気づいたのが「美顔器の軽さ」の重要性。
使用時間が3分ほどで済むとはいえ、少し腕が疲れます。
この「軽さ」というメリットも意外と大事でした。
30歳過ぎの男性にドンピシャでハマる効果があるから
僕自身、30歳を過ぎたあたりから、明らかに肌の衰えを感じました。
具体的には、
- 肌がごわつき、化粧水などの吸収効率が下がったように感じた
- ほっぺが少したるんできた
です。
僕は洗顔料や化粧水など、こだわりのアイテムを使っています。
なので「せっかく良いものを使っているんだから、ちゃんと肌に浸透してほしい!」という思いがありました。
DISM(ディズム)の美顔器は僕のこだわりのスキンケアアイテムのポテンシャルを引き出し、かつ表情筋をほぐしてハリのある肌を目指せるので、僕の悩みにピッタリでした。
コスパが良いから
3つ目の理由は価格です。
DISM(ディズム)美顔器単体で見ると「3万円ってちょっと高いな、、、」という印象を受けますが、他社製品と比べるとコスパがかなり良く感じました。
![]() ![]() EMS EER メディスキンケアデバイス (DISM) | ![]() ![]() フォトプラス ディープリフト(YAMAN) | ![]() ![]() ブースタープロミニプラス (メディキューブ) | |
|---|---|---|---|
| 価格 | 29,700円(税込) 公式サイト限定セット | 79,200円(税込) | 12,500円(税込) 家電量販店の価格(2026年10月時点) |
| 主な機能 | リフトケア※1 うるおい浸透※2 毛穴引き締めケア※3 | リフトケア※1 うるおい浸透※2 毛穴引き締めケア※3 角栓汚れケア | うるおい浸透※2 毛穴引き締めケア※3 |
| やること | 毎日ルーティン | 毎日ルーティン+週末のスペシャルケア | その日の肌に合ったカスタムケア |
| 強さレベル | 3段階 | 6段階 | 5段階 |
- 1肌を引き上げるように機器を上に動かすこと
- 2角層まで
- 3電流の効果により物理的に収縮させること
20代の若いころなら「美顔器初心者だし、最安のやつでも良いかも!」と思いましたが、30歳を過ぎた今だとエイジングケアも欲しい。
かといって、一番高いモデルは多機能だけどその分、毎日継続して使い続ける自信がない。
僕の悩みを過不足なく解決してくれるのがDISM(ディズム)でした。
ちなみに僕はざっと100個ほど商品を調べました。他社で気になったのはヤーマンとメディキューブ。「ちょうど良い機能とちょうど良い価格」が決め手となり、DISMを選択しました。
\ 通常価格合計34,540円(税込)→29,700円(税込)/
DISM(ディズム)美顔器をおすすめしたい人の特徴【3選】


640日DISM(ディズム)美顔器を使い続けて、確かに効果を実感できました。
そんな僕が「こんな人ならDISM(ディズム)美顔器の恩恵を受けられるかも!」と思う条件が以下の3つ。
- こだわりの化粧水や美容液を使っている人
- 顔全体がたるんできた人
- 1日3分のお手入れ時間が確保できる人
順番に解説します。
こだわりの化粧水や美容液を使っている人
僕自身、スキンケアアイテムにはこだわっています。価格帯で言うと中〜高価格のアイテムを使っています。


当然「お金をかけた分だけ、それなりの効果を得たい!一滴だってムダにはしたくない!」という思いがありました。
実際DISM美顔器を使いましたが、確かに使う前よりも肌に馴染んでいる実感が持てました。
顔全体がたるんできた人
30代半ばあたりから、明らかに顔のたるみを感じるようになりました。
特に寝不足の日の翌日、鏡を見るとそこには疲れ切ったおじさんの顔が!(僕です)
そこから640日、DISM美顔器でのケアをコツコツ続けています。
1日3分のお手入れ時間が確保できる人
断言しますが、DISM(ディズム)を含め全ての家庭用美顔器には即効性はありません。
SNSでたまに「3分で肌が柔らかくなった!」「顔のリフトアップに成功!」といった意見もありますが、継続しなければあっという間に元どおり。
筋トレと同じで使い続けることで徐々に効果が出るのが美顔器の本来のカタチです。
とはいえ、筋トレほどハードルは高くありません。意志力に自信がない人でも続けやすいと思います。
\ 重さ約63g・1回3分程度/
DISM(ディズム)美顔器をおすすめできない人の特徴【2選】


断言します。以下2つのどちらか1つでも当てはまる人、DISM(ディズム)美顔器は向いていないです。
買ってもお金をドブに捨てるだけです。
- 化粧水など全く使わない人、使う予定がない人
- 効果に即効性を求めている人
順番に解説します。
化粧水など全く使わない人、使う予定がない人
DISM(ディズム)美顔器の一番のウリは、美容成分を角層まで効率的に浸透させること。
当然ですが、化粧水や美容液を使っていないとこの機能の恩恵を受けることができません。
「顔のリフトアップのための美顔器が欲しい」という人は、顔のリフトアップに特化した美顔器を買いましょう。
効果に即効性を求めている人
DISM(ディズム)に限らず、家庭用の美顔器は事故が起こらないよう、美容クリニックで使用している機器よりもパワーは弱めに設定されています。なので、即効性は期待できません。
効果が出るまでには毎日コツコツ継続する必要があります。
「今すぐ自分の肌質を改善したい」という人は、美顔器ではなくプロによる美容医療を検討しましょう。
DISM(ディズム)美顔器の良い口コミ・悪い口コミ


DISM(ディズム)の美顔器の口コミ評価は、Amazon=4.7、楽天=4.86とかなりの高評価。
とはいえ、良い口コミばかりではなく、残念ながら一部の方からはマイナス評価もされています。
ここではDISM(ディズム)美顔器についての良い口コミ・悪い口コミを紹介します。
DISM(ディズム)美顔器の良い口コミ
良い口コミで多かった意見がこちらです。
- 効果を実感できた
- 習慣化しやすい・使いやすい・操作がカンタン
- 男女問わず使える
効果を実感できた
最初は半信半疑でしたが、使った日の翌朝の肌のハリやもっちり感に感動して、今ではほぼ毎晩のルーティンです。
特にお気に入りなのは「届ける」モード。
翌朝、肌が内側からふっくらしているような実感がありました。
「整える」モードのマイクロカレントは正直あまり刺激は感じませんが、LEDの効果もあってか、肌がキュッと引き締まる感じがします。
ただし、温感モードが感じられるまで30秒ほどかかるので最初は「あれ?壊れてる?」と焦りましたが取扱説明書を確認したら書いてありました。
本体も軽くて手にフィットするしデザインもスタイリッシュ。
USB充電できるのも便利で、旅行にも持って行けそうです。
コスパ的にも◎で、自宅で本格ケアをしたい方にはとてもおすすめです!
Amazon
習慣化しやすい・使いやすい・操作がカンタン
使い続けられるかが美顔器の1番の価値だなって思ってるので、その点でこれは本当に良い!革命的に軽い、コンパクト。
洗面台に歯ブラシより少し大きいサイズ感で置いておけるので、ササッと毎日にとりいれられます。
Amazon
雑誌で見かけてからずっと気になってはいた美顔器。
でもすでに別のものを持っているし…と迷っていましたが大正解でした。
まず何より軽い!既存品ではなんだかんだ数分間お顔に当て続けるとなると腕が疲れてくることが多く、そうなると忙しくて疲れている時はつい「今日はいいか…」とサボりがちだったのですがこの軽さならその言い訳はできないなという感じ。
コンパクトなヘッドが回転して目周りや小鼻のきわ、ほうれい線などしっかりと狙った位置にアプローチできるのも評価ポイントです。
Amazon
男女問わず使える
いろんな美顔器を使ってきましたが、63gとコンパクトで持ちやすく、とても使いやすいです。
ヘッドが動いてT字、I字で使えるから目元など細かいところにもしっかりフィットさせられて満足しています。
EMS特有のあのピリピリ感がマイルドで痛すぎず、むしろ心地よくて使いやすいです。
男女兼用で使えるのも良く、コストパフォーマンスに優れていると感じました。
Amazon
小さくて軽い😍☀️
形はカミソリのような形でヘット部分が
動くので目元や口元にもあてやすい!!
コードレスでCtype!
モードレベルも3段階で選べる!
慣れてきたらモードを上げていけるので
美顔器初心者さんにもおすすめ!!!
ズボラな私でもスキンケアするのが
とっても楽しくなりましたぁ〜😍
お化粧水をこれでもか!ってくらい
塗ったのにしっかりお肌に入った気がして
思わず、凄い😆って声に出してしまいました🫰
わたしより乾燥肌の旦那にも使ってもらって 一緒に美肌を目指したいと思いました!
Amazon
\ 僕が愛用している泡洗顔つき/
DISM(ディズム)美顔器の悪い口コミ
お風呂場で使えない
最初電源を入れると音が大きいなと感じましたが、使っていると気にならなくなってきました。
レベル3段階まで上げられますが、レベル1でも若干痛みがありました。水が濡れていない状態やヒゲが濃いところに当てると痛みが強いです。
目元や口元がピクピクする感覚はありますが、他のSNSで紹介されている商品のように引っ張られているような感じはあまりしないです。強めの感覚を求められている場合は、他の商品の方が良いかもしれません。
他のレビューで充電が分かりにくいと書かれているものがありましたが、充電中は3つのレベルのランプが1つずつ順番に点灯され、充電が終われば3つのレベルのランプが全て点灯するのでわかりやすいかと思います。
商品の使用方法として肌が濡れている状態じゃないと使えないということですが、防水じゃないのでお風呂場で使えないのはマイナスかなと思いました。なので星4です。
Amazon
【裏ワザ】DISM(ディズム)美顔器をオトクに買う方法


DISM(ディズム)はAmazonや楽天などのECサイトでも購入できます。
が、圧倒的におすすめなのが公式サイト限定の「スキンケア特別セット」。
美顔器に、DISMの泡洗顔とオールインワンジェルがついて29,700円(税込)だからです。
しかも2026年10月13日に、公式サイトのセット価格が35,200円(税込)から29,700円(税込)に下がりました。以前より5,500円安く買えます。
同じ日に後継の2.0が44,000円(税込)で発売されたので、初代の限定セットは2.0より14,300円安く買える計算です。
ここでは、公式サイト限定セットの特典と買い方について、画像たっぷりで解説します。
| セット | 中身 | 価格(公式サイトの表記) |
|---|---|---|
| スキンケア特別セット (おすすめ) | 美顔器+泡洗顔(クリーミーフォームウォッシュ)+オールインワンジェルモイスト | 通常価格合計34,540円(税込) →29,700円(税込) |
| 美顔器特別セット | 美顔器+美顔器用ジェル(エレキブースト&リフトセラム)+美顔器専用ポーチ(非売品) | 通常価格合計33,550円(税込) →29,700円(税込) |
| 定期コース | 初回:美顔器+オールインワンジェルモイスト+クリーミーフォームウォッシュブラック 2回目以降:オールインワンジェルモイスト+クリーミーフォームウォッシュブラック | 初回29,700円(税込) 2回目以降4,114円(税込) |
※公式サイト限定・なくなり次第終了。価格は2026年10月14日時点の公式サイトの表記です。
Amazonや楽天市場でも美顔器は買えますが、このセットと30日間全額返金保証は、公式サイトの限定ページから買った場合の特典です。
結論:公式サイト限定の「スキンケア特別セット」がおトク
スキンケア特別セットがおトクな理由は2つです。
- 泡洗顔とオールインワンジェルがついて29,700円(税込)。通常価格合計は34,540円(税込)
- 30日間全額返金保証つき
特にDISMの泡洗顔は評判がよく、泡で出るタイプなのに泡の密度と弾力性がケタ違い。
僕も出張時に愛用しています。
実際のDISM(ディズム)の泡洗顔の写真がこちら。






DISM(ディズム)の泡洗顔は以下の記事で写真たっぷりガッツリ解説をしています。「泡立てが面倒だけどしっかり皮脂汚れを落としたい」という方は参考にしてください。
>>>【写真あり】DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ(黒泡洗顔)を徹底レビュー
オールインワンジェルは、僕は1本だけ使ったことがあります。
出張のときは、これ1本で保湿が済むので、かなり役に立ちました。
また、30日間全額返金保証付きなのもうれしい。
29,700円(税込)は決して安い買い物ではありません。万が一、自分に合わなかった時、出費が痛手になります。
お届け日から30日間は返金に対応してもらえるのは安心ですね。
\ 30日間返金保証つき/
【画像で解説】公式サイト限定の特別セットの買い方
ここで実際に僕のスマホの画面をお見せしながら、公式サイト限定の特別セットの買い方を紹介します。
①アンファーストア(DISMの公式販売サイト)へ行き、スキンケア特別セットの「限定価格で購入する」をタップします。
>>>アンファーストア(DISM美顔器をオトクに買える特設サイト)


②「カートに入れる」をタップします。


③「注文手続きに進む」をタップします。


④新規会員登録をします。登録方法は2つ。


- 新規会員登録:ゼロから名前や住所を入力して会員登録する。
- Amazonアカウントで新規会員登録:Amazonアカウント情報を使って会員登録する。
どちらも入力する項目は同じですが、Amazonアカウント情報を使うと、氏名・住所・生年月日など自動入力されるのでラクです。
Amazonアカウント情報を使わない場合は全て手入力になります。
【Amazonアカウント情報を利用する場合】
・「Amazonアカウントで新規会員登録」をタップします。
・あなたがAmazonに登録したメールアドレスに6桁のセキュリティコードが届きます。メールを開いてみましょう。


・6桁のコードがあるのでコピーします。


・先ほどの画面に戻り、コピペします。「続行」をタップします。


・「(あなたの名前)として続行」をタップします。


・アンファーストアの会員登録画面に移動します。一部自動で入力されない箇所がありますので、手入力します。


【ゼロから手入力の場合】
・「新規会員登録」をタップします。
・氏名など会員情報を入力します。


【ここから共通】
⑤パスワードまで入力したら、「登録する」をタップします。


これでアンファーストアの会員登録は完了です。
会員登録が完了すると、そのままアンファーストアのお買い物かごに移動します。
ここからはカンタン。画面の指示に従っていけばOKです。
よくある質問


DISM(ディズム)の美顔器毎日使っても大丈夫?
毎日使用してもOKです。ただし、同じ部位への繰り返しの使用は筋肉疲労のリスクがあります。なので「1部位1回10分以内、1日合計30分以内」を目安に使用しましょう。また、翌日以降に使用する場合は、24時間以上、時間を空けましょう。
強く押し当てた方が効果は出る?
強く押し当てても効果は変わりません。逆に強く押し当てることで、肌を傷めるリスクがあります。肌の上を軽く滑らせるようにして使いましょう。
お風呂でも使える?(水に濡れても大丈夫?)
DISM(ディズム)美顔器には防水機能はありません。お風呂での使用は控えましょう。
DISM(ディズム)の美顔器には専用ジェルは必要?
不要です。あなたが普段使っている化粧水や、美容液を塗るだけでOKです。
DISM(ディズム)の美顔器を使っても刺激を全く感じないんだけど、、、
化粧水などを塗っておらず、肌が乾いた状態だと刺激を感じにくい場合があります。しっかり化粧水などを塗ってから使用しましょう。
DISM(ディズム)の美顔器はどこの会社が開発したの?
アンファーという日本の会社によって開発されました。アンファーは他にスカルプDなどのメンズ向けヘアケア・スキンケア製品も取り扱っています。
DISM(ディズム)美顔器は三日坊主にならない「最強の習慣化デバイス」


正直、美顔器を効果・効能で選ぶのは難しいです。
なぜなら、どの美顔器も「美容成分を肌に浸透させる」「ハリのある肌へ導く」など、どのメーカーの美顔器も似たような特長だからです。
では美顔器を選ぶポイントは何か?
僕は「習慣化できるかどうか」が最重要ポイントだと考えています。
美顔器は1日や2日で劇的な効果は期待できません。
毎日コツコツ積み重ね、ジワジワと効果が出るものです。
その点DISM(ディズム)美顔器は、使用時間が1日たったの3分、スイッチは2つだけの超シンプル設計で、肌をすべらせて使うだけの単純作業。
ソファーの上で動画を見ながら惰性で使えます。
もはや続けられない理由がみつかりません。
それでも続けられない人は30日間の返金システムを利用すればいいだけ。
あなたに必要なのは一歩踏み出すちょっとした勇気。
気軽に挑戦してみましょう!
\ 30日間返金保証つき/
美顔器と美容医療をどう使い分けるべきか、詳しく解説した記事もあわせてどうぞ。











